ロードバイク乗りのひきこもり日記

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激安スピンバイク!リーディングエッジ・ハイガー産業乗り比べ徹底比較

ハイガー産業HG-YX-5001のサスペンション

      2016/08/17

激安スピンバイクである、eSPORTS社(リーディングエッジ)とハイガー産業のスピンバイクを両方買って乗り比べてみたので比較してみるのである。

2016年の夏まで3万円前後で購入できるベルト駆動方式のスピンバイクはハイガー産業しかなかった。
自転車のペダルの動力をタイヤに伝えるために、普通はチェーンを使う。

しかし、チェーンは摩耗するため寿命がある。しかも、チェーンとかみ合う歯車であるスプロケットも同時に摩耗するのである。
また、チェーンが動くと騒音が発生する。

チェーンではなくベルトを使えばこの問題は解決する。
しかし、ベルト駆動方式を採用するとコストが上がってしまうため、低価格帯のスピンバイクにはほとんど採用されていなかったのだ。

2016年の夏まではこの価格帯ではハイガー産業しかなかったのだが、eSPORTS社からも発売が開始され選択肢が増えた。
ハイガー産業とeSPORTS、それぞれ2機種が発売され計4機種が発売されている。

ちなみにeSPORTS社での発売が始まってからハイガー産業は大幅値下げに踏み切った。
消費者としては大歓迎であるが、正直値下げするってどうかと思っている。違う商品特性があるわけなので、そのあたりをアピールする方が大事だと思うのだがなぁ・・・。

私は実際にハイガー産業とeSPORTSの両方の製品を購入して使っている。
それぞれ向き・不向きといった特徴がある。
実際に乗り比べてわかった点を含めて詳しく比較してみるのだ。

ハイガー産業

HAIGE HG-YX-5001

定価30,800円(旧定価:34,800円)

HAIGE HG-YX-5006

定価25,800円(旧定価:29,800円)

ハイガー産業の特徴

  1. 安い
    値下げがあり最安値となった。
  2. フレームの剛性が非常に高い
    力をかけてもフレームそのものは全くたわまない。
    おそらくはフレームが円柱状になっているため、剛性が高くなっているのではないか?と考えている。
    トレーニングの爽快感はやや上である。
  3. 付属のサイクルコンピュータ(スピードなどを表示する機器)はあまり使い物にならない
  4. ホイールを支持する構造が、一般的な自転車に近いので社外品のサイクルコンピュータを取り付けることができる。
    私はちなみにGarmin EDGE520Jというサイクルコンピュータをつないでいる。
    これにWahoo Fitnessのスピードセンサーとケイデンスセンサー(ペダルの回転数を測るためのセンサー)を使って取り付けている。
    私はこれを取り付けることで、トレーニングの履歴をパソコンやスマホで管理している。これは非常に便利でトレーニングのモチベーションにつながっている。
    詳細はスピンバイクにANT+のサイクルコンピューターをつけるをご覧いただきたい。

eSPORTS

リーディングエッジ スピンバイク SPN-ST13

定価32,800円

リーディングエッジ スピンバイクES SPN-ES08

定価27,800円

eSPORTSの特徴

  1. ほぼ無音というほど静か
    ハイガー産業のスピンバイクも充分静かで、木造アパートでも安心して使用できるレベルの静粛性はある。
    しかし、eSPORTSのスピンバイクは同じ部屋であっても使用しているのに気が付かないほど静かだ。
    家族が寝静まったあとでトレーニングするといった用途に使われる方にとってはありがたいポイントだろう
  2. 付属のサイクルコンピュータ(スピードなどを表示する機器)がとても使える
    スピード・ケイデンス・心拍数が大きな液晶パネルに同時に表示されるため、非常に見やすく実用に十分耐える。これは実に素晴らしい。
  3. ホイールの周辺がおおわれているので安全
    何かを巻き込む心配がないので、安全性が非常に高いという特徴がある。
    しかし、これがあるために社外品のサイクルコンピュータの取り付けができないのである。
    付属のサイクルコンピュータの出来がいいのでそれほど問題にはならないはずだ。しかし、トレーニングの履歴をコンピュータで管理するといったことはできないことは留意すべきだろう(ってそんな使い方する人はほとんどいないだろうが)。

4機種の詳細比較表

詳細についてまとめてみた

メーカー ハイガー産業 eSPORTS
1 機種 5001 5006 ST13 ES08
2 価格  30,800 25,800 32,800 27,800
3 耐荷重 100kg 100kg 120kg 110kg
4 サスペンション × ×
5 巻き込み防止 × ×
6 騒音
6 床傾き補正 × ×
7 サドル 前後調整 無段階 無段階 無段階 無段階
8 高さ調整 5段階 6段階 5段階 5段階
9 高さ最高 89cm 86cm 90cm 90cm
10 高さ最低 65cm 55cm 63cm 63cm
11 ハンドル 高さ調整 4段階 4段階 無段階 5段階
12 高さ最高 101cm 112cm 98cm 101cm
13 高さ最低 95cm 103cm 86cm 93cm
14 サイクルコンピュータ スピード
15 ケイデンス × ×
16 カロリー
17 距離
18 時間
19 心拍数 ×
20 一括表示 × ×
21 社外品取付 × ×
22 サイズ 105cm 80cm 106cm 不明
23 49cm 65cm 53cm 50cm
24 Qファクター 20cm 20cm 20cm 20cm
25 マット
26 ボトルホルダー × × ×

※特筆すべき箇所は赤字にしてある

個々の項目について解説してみる

価格(2)について

ハイガー産業のHG-YX-5006が最安値である。
とはいえ、この中で最も高いリーディングエッジSPN-ES08との価格差は7,000円しかない。

スピンバイクは一度買ったら不満であっても買い替えることはむつかしいアイテムである。
値段もそれほど安いものでもなく、重量もありかつ一度箱から出して組み立ててしまうと、また箱にしまうこともできないのでヤフオクで売り払うことも困難である。

また、粗大ごみに出すのも一苦労の厄介な代物だ。だから少々の値段の違いにこだわることなく、自分にとってベストなアイテムを選ぶべきである。
価格差だけで判断して、HG-YX-5006を買うのは避けるべきである。

耐荷重(3)について

100kgを超える場合は選択肢としてはリーディングエッジしかない。とはいえ100kg以上体重がある人はまずいないから、これが問題になることは少ないだろう。

サスペンション(4)について

ハイガー産業HG-YX-5001のサスペンション

サドルの下に衝撃吸収のためのサスペンションという機構がある。
私の個人的な見解を述べれば、これははっきり言って不要だ。
マウンテンバイクといったでこぼこの場所を走るためには、サスペンションは衝撃による負担を減らすために必要な装置である。

しかし、舗装路を走るためのロードバイクにはこの装置はペダルを回す力を逃がしてしまうため邪魔になるといわれている。
舗装路よりも更に衝撃がかからないスピンバイクにおいては不要だと私は考えている。

巻き込み防止(5)について

一般的なスピンバイクはこのハイガー産業のスピンバイクのようにホイールが露出している。カバーなし

eSPORTSのスピンバイクはこのように外周がおおわれているので、安全性が高いのが売りである。カバーあり

とはいえ、ペットを飼っている、幼児がいるというのであればどちらを使うにしろ気を付けなくてはならないのは一緒である。
危険性がなくなるのではなくて、危険性が減るかどうか?という話である。

触ってしまったときや、衣服が触れたときの危険性がどれくらい減るのか?は正直わからないのだが、引っかかってしまう場所が全くなくなるのでかなり違うように思われる。幼児がいる家、ペットを飼っている家ではeSPORTSを選んでおくのが無難かもしれない。

騒音(6)について

騒音に関してはどのスピンバイクを買っても近所迷惑にならないという意味ではまったく問題ない。
ハイガー産業の廉価版はホイールが軽いので、みっちりトレーニングしようとするとパットの圧力を強くしなければならず、こすれる音が大きくなることを懸念していたブロガーの方の記事を見たことがある。しかし、これは心配ない。

パットの圧力を強くすれば確かにこすれる音は大きくなるが、ほとんど変わらないといったレベルである。

さらに言えばeSPORTSではパットの圧力をかなり上げてもほとんど無音である。
これはめちゃめちゃ素晴らしい。近所迷惑にならないというレベルではなく、隣室でも全く聞こえないレベルだ。

床傾き補正(7)アジャスターについて

床に少々傾斜があるような場合は、この機能が役に立つかもしれない。
左右の高さを微調整して水平にする機能である。

ガレージといった場所であれば、洗車時に水はけをよくするために床を傾斜させているということもある。
このような場所に設置する場合には役に立つ。

サドル(8~11)について

前後の調整はどれもできるので、ここでは評価の対象にならない。

サドルの高さは非常に重要である。

どれを買うべきかを決定づける条件になる。
サドルの高さが体にフィットしていないと、お尻が非常に痛くなったり、膝を痛めたりする。またトレーニングの効果が悪くなる。

項目10のサドルの高さ最低はハイガー産業とeSPORTSでは算出方法が違うので、eSPORTSの基準に合わせて記述した。

ハイガー産業:ペダルを下まで踏み込んだ状態で、下になったペダルからサドルまでの高さ
eSPORTS:ペダルを水平にした状態で、ペダルからサドルまでの高さ

最適なサドル高

※この画像はBicycle Watanabeのページよりお借りした。

股下の長さ×0.88が適正なサドルの高さとなる。サドルの高さが自分にとって適正な高さに設定できる必要がある。

ハイガー産業のペダルのところの棒の長さ(クランク長というな)は16.5cmである。
ということでメーカーのデータからこの値を差し引いて記述した。eSPORTSの基準は上記の計算に合致するので、これに合わせたのである。
特筆すべきはハイガー産業のHG-YX-5006のサドルである。

他の3機種がほぼ同じであるが、これだけが55cmと際立って低い。
ということで身長が低めの女子などであればこれ一択となる。

ハンドル(12~14)について

eSPORTSのSPN-ST13は無段階調整となっており、細かいセッティングが可能だ。
とはいえ、サドルに比べればセッティングの重要性は低いので、まあ、なんでもいいと思う。

サイクルコンピュータ(15~22)について

サイクルコンピューターとは自転車の速度などを表示するメーターのことである。
スピード、カロリー、距離についてはほとんど意味がない。スピンバイクは負荷が自在に調整できるので、ここで表示されている内容が何を表しているか?何も表さないに等しい。

普通の自転車のサイクルコンピュータであれば、実際に走っているスピード、走った距離には意味がある。
しかしスピンバイクは家の中で使うものなので、サイクルコンピュータは運動の状況を測るためだけに役に立つものだ。

同じ時速20kmと表示されていても、負荷を大きくかけてペダルを重くした状態と、負荷を全くかけていない状態では運動量が大きくことなる。
また、同様に10km走行したといっても、負荷が大きい状態と、負荷が全くかかっていない状態では運動量が大きくことなる。
カロリーは負荷がそもそもわからないので、数字は不正確でまったく意味をなさない。

意味のある指標は、運動時間と心拍数である。

スピンバイクのトレーニングにおいて、心拍数の計測は最重要である。
トレーニングする目標によって目標とする心拍数・運動時間が変わってくる。有酸素トレーニングにおいて心拍数の管理は必須でありこれ抜きには語れないのだ。

詳しくは「スピンバイクはこう使え!目的別運動の強度・時間を自動で計算してみる」をご覧いただきたい。心拍計と時間計測は非常に有用だ。

ハイガー産業のHG-YX-5006には心拍計がそもそも付属しない。
HG-YX-5001には心拍計が付属する。しかし、少々残念なことは1つしか表示ができず、切り替える必要がある。
心拍数と時間が同時に表示できればいいのであるが・・・・。

ハイガー産業HG-YX-5001のサイクルコンピュータ

eSPORTSのサイクルコンピュータはよくできている。
これは素晴らしい。
廉価版のSPN-ES08も同じものを搭載しているのがとてもよい。

リーディングエッジスピンバイクのサイクルコンピューター

常に測定全項目が表示される。画面の最下部に心拍数が表示されるのである。
測定全項目が表示でき、かつディスプレイが大きいのは素晴らしい。1万円ぐらいするスポーツ自転車用のサイクルコンピュータでも全項目を同時に表示することはできないし、かつ小さくて見づらい。3万円ぐらいしかしないスピンバイクにこのような実用的なサイクルコンピュータが付属するのは素晴らしいことだと思う。

では、サイクルコンピュータに関してはeSPORTSの圧勝なのか?
というとそうとも言い切れないのが少々ややこしい。

 

私はGarmin520Jを使っているがこれはトレーニング用のサイクルコンピューターとしては最強である。

スピンバイクのサイクルコンピューターを取り外してこれにしている。ハイガー産業のサイクルコンピュータを外してGramin 520Jにした。Garmin520Jをハイガー産業のスピンバイクHG-YX-5006にとりつけてみたところGarmin 520Jが良くってすごくはかどる。

単体でも35,000円ほどするので、スピンバイク本体より高いのであるが非常によい。
タバタトレーニングやMAFテスト・メディオ・ソリアといった心拍数・時間を細かく設定するトレーニングで非常に役に立つ。
最初何秒間心拍数が何拍で、そのあと何分間心拍数が何拍で、そのあと何秒間心拍数が何拍で・・・。

といった細かいトレーニング内容を設定することができる。さすがお値段だけのことはあるのだ。
私はその後パソコンでトレーニング履歴を細かく見ているので、もうGarminなしにはいられないのだ。

eSPORTSのサイクルコンピュータは普通に使う分には非常に高性能なのだが、取り外してGarminのような高性能のものに変更することができない。ここが非常に惜しまれる点である。

なぜ変更できないのかというと、ホイールの周りをカバーがすっぽり覆っているので、速度センサーを取り付けることができないのである。また、ケイデンスセンサーを取り付けようにも構造上むつかしい。

どのようにハイガー産業のスピンバイクにサイクルコンピュータを取り付けたのか?を記事にまとめてあるので、ご覧いただけばわかるだろう。

まとめよう。

ハイガー産業:サイクルコンピュータはだめだが、社外品の高性能なものへの変更が可能。
eSPORTS:サイクルコンピュータは非常に実用的で一般のユーザのニーズを充分に満たすが、社外品の高性能なものへの変更は不可能。

結論としていうとパソコンでトレーニング履歴を管理したい人はハイガー産業を買え!そうでない人はeSPORTSを買え!

ということである。

サイズ(22~23)について

設置面積が小さいのはハイガー産業のHG-YX-5006ではあるが、実質的な差はほとんどない。
トレーニングするためにはある程度周辺にスペースの余裕が必要である。

まあ、なるべくコンパクトにしたいというのであればHG-YX-5006がお勧めだ。

しかし、サイズで重要な観点はサドルの最低高だ。HG-YX-5006だけはサドルを非常に低くできる。
身長の小さ目な女性であればこれ一択といっていい。逆に身長が175cmを超えるようだと、サイズがフィットしなくなるので他の機種にするべきである。

Qファクター(24)について

Qファクターとは左右のペダル間の距離である。
一般的にはQファクターは狭い方がよいといわれている。その理由は以下の通り。

  • 小さい空気抵抗
    Qファクターが小さいと、脚に対する空気抵抗が幾分小さくなる。
  • 大きい脚力伝達効率
    Qファクターが小さいと、ペダルに自然に脚力を加えることができ、力のクランクへの伝達効率が幾分良くなる。
  • 立ちこぎのしやすさ
    Qファクターが小さいと、自転車の余計な振りが少なく、立ち漕ぎがしやすく効率も良い。

自転車探検!のページより引用しました。

適当にはかってみたのだが、大体両社ともに同じぐらいである。ということでここは選択の対象にはならない。どっちを買っても同じである。
まあ、ロードバイクに比べるとだいぶ広いのだがまあこんなものだろう。そもそもこのQファクターが狭いことのメリットは競技時におけるものなので、スピンバイクににおいてはそれほど問題にならないといえそうだ。

マット(25)について

付属品のマットである。
これはヨガマットが付属するハイガー産業の方がよい。

eSPORTSもマットが付属するがフェルトのマットであり、確かに床に傷がつくことを防止する効果はあるが、汗を防ぐ効果はない。

1時間も乗ると汗が水たまりになるのがスピンバイクだ。防水性のマットは必須である。
eSPORTSの場合はあとで防水性のマットを買った方がいいかもしれない。

ボトルホルダー(26)について

ハイガー産業のHG-YX-5001にはボトルホルダーが付属する。

HG-YX-5001ボトルとボトルホルダー

この1機種だけである。
1時間以上連続してトレーニングすると確かに水分補給がしたくなるので、これがあった方が便利であることは間違いない。
まあ、これがなくてもいったんスピンバイクから降りてボトルを取理に行けばいいだけの話しなのでなくても問題はない。

「2時間連続して乗ったぜ!イエーーーぃ」

というような自己満足が必要な人には結構重要かもしれないが、そうでなければどっちでもよかろうって感じ。

最後に結論

  • 身長が160cm以下の人。
    HG-YX-5006これ一択。
  • 身長175cm以上の人
    HG-YX-5006は選んではいけない。
  • 家族が過ごす部屋でトレーニングして、家族に騒音で迷惑をかけたくない人
    eSPORTSのいずれか(ハイガー産業でも別にうるさいということはない。固定ローラーよりはるかに静か)
  • トレーニングの履歴をパソコンで細かく管理したい
    ハイガー産業のいずれか(別途費用が掛かるのに注意)

といったところである。
上記の条件に当てはまらない人は、好みで選んでもらって差し支えないだろう。

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